ダイヤビルレディースクリニック

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2010.8
出産のご報告!

子宮腺筋症のため、妊娠初期には切迫流産、中期には切迫早産、後期には妊娠中毒症のため、クリニックへ通院治療をされ、本年1月13日に、院長が執刀し、1770gの女児を無事出産された、清松さんが、しらら(白楽)ちゃんとご主人と3人でクリニックを尋ねていただきました。
治療は、現在一般的に使用されている、いわゆる"はり止め"の内服薬や点滴治療(ともに基本的には、喘息治療薬)や硫酸マグネシウウムなどは、一切使用せず、院長が長年研究を継続している治療法(胎盤ホルモン)のみで、妊娠34週まで、クリニックでの通院治療を継続され、その後他病院へ入院され、院長が出向き帝王切開手術が行われました。


2010.2
出産のご報告!

切迫流産の危機を乗り越えた患者様が無事に出産され、美伽(みか)ちゃんと遊びに来てくれました。