ダイヤビルレディースクリニック

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2008.12
院長の胎盤(プラセンタ)に関する研究論文数が世界の胎盤研究者の中で、第9位であることがわかりました

海外の調査機関の調査から、院長の胎盤(プラセンタ)に関する研究論文数が世界の胎盤研究者の中で、第9位であることがわかりました。胎盤(プラセンタ)酵素の研究では、1位と2位のものもありました。 当院では、内膜症治療にプラセンタのホルモンを使用しています。

■Experts in Placenta(プラセンタ研究のエキスパート)
http://www.biomedexperts.com/Concept.bme/16933/Placenta
■Experts in Glutamyl Aminopeptidase(アンジオテンシン分解酵素のエキスパート)
http://www.biomedexperts.com/Concept.bme/72559/Glutamy1_Aminopeptidase ■Experts in Cystinyl Aminopeptidase (オキシントミン分解酵素研究のエキスパート)
http://www.biomedexperts.com/Concept.bme/15705/Cystiny1_aminopeptidase


2008.8
院長が講演をしました(京都)

8月30日に京都の産婦人科医会学術研修会において、「当院におけるミレーナの使用経験 -子宮内膜症に対するプロゲステロンの効果-」と題し、講演を行いました。


2008.8
第13回病態と治療におけるプロ テアーゼとインヒビター学会が開催されました

8月22、23日に大阪にて院長が理事長を務めます、「第13回病態と治療におけるプロテアーゼとインヒビター学会」が開催されました。
学会では、院長が名古屋大学医学部・寄付講座で指導をしている研究内容が発表されました。
発表では、胎盤中に存在するPlacental Leucine Amimopeptidase(P-LAP)という酵素が子宮収縮ホルモンであるオキシトシンを分解し、陣痛の発来に強く関与することを示し、P-LAPが早産の治療薬となり得ることについて報告がされました。


2008.7
院長が講習会を行いました(バイエル薬品株式会社三国オフィス)

7月23日にバイエル薬品株式会社三国オフィスにて、ウイメンズヘルスケア事業部 約70名を対象に、ミレーナ52mgの使用経験をもとに「子宮内膜症に対するプロゲステロンの効果」について講習会を行いました。


2008.4
院長が演題を発表しました(横浜)

第60回日本産科婦人科学会学術講演会(横浜)で、院長が名古屋大学医学部・寄附 講座で研究している、妊娠高血圧症治療薬に関する演題を発表しました。