ダイヤビルレディースクリニック

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2012.6.29
院長が講演をしました(名古屋ダイヤビル)

NPO法人"妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会"理事長のクリニック院長が、クリニックが入居する名古屋ダイヤビルの例会で講演をいたしました。
講演タイトルは:"NPO法人妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会:30代男性の自殺増加と小児心筋症の原因をかんがえる"でした。
現在妊娠高血圧症と早産に広く使用されている薬はもともと喘息治療薬として開発されたベーター2刺激剤(ベータ2という体内の受容体を刺激する)と硫酸マグネシウム(もともと痙攣を抑える薬)です。
胎児がこれら薬剤に子宮内で被爆することと、30代男性の自殺増加および小児心筋症発症との関連性について講演いたしました。
名古屋ダイヤビルは1-3号館があり、名古屋駅に近いこともあり、いわゆる一流企業が数多く入居しています。
その入居者の例会は隔月に開催されます。今回も50名前後の方が出席されました。
出席された各企業では、30代男性は中心的に働いておられる存在であります。また出席された女性には妊娠・分娩は身近な問題です。参加の皆様は院長の講演に大変興味・関心を寄せてお聞き頂きました。

詳しくは、「P-LAPの会」のクリニック院長、会の理事長ブログをご覧ください。
http://www.p-lap.org/


2012.2.28
NPO法人「妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会」の第一回総会が開催されました

NPO法人 妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会の第一回総会が開催されました。
役員の方々の他一般会員として、1975年に院長が静岡済生会病院勤務時代に重症妊娠中毒症の方をホルモン治療のみで治療した方とそのお嬢さん(現在2児の母)も参加されました。


2012.2.8
NPO法人「妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会」が愛知県から正式に認可されました

NPO法人「妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会」が愛知県から正式に認可されました。
HPは ↓ です。


2012.1.11
NPO法人「妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会」の準備会を開催いたしました

NPO法人 妊娠中毒症と切迫早産の胎児と母体を守る会の準備会を開催いたしました。

副理事長の愛知1区選出の佐藤ゆうこ衆議院議員
藤田保健衛生大学 名誉教授 菱田仁先生
Office ob-Gyn 岡野浩之様
他 の参加がありました。